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1枚のTシャツに
「物語」を感じて欲しい
コラボで広がる
漫画家・藤田和日郎の世界

人気漫画家・藤田和日郎氏とグラニフのコラボレーションが実現!
世代を超えて多くの人々から愛され続けている名作
『うしおととら』、『からくりサーカス』、『月光条例』、『双亡亭壊すべし』の
グラフィックが、Tシャツやパーカーになりました。

今回は、『漫画家本vol.1藤田和日郎本』(小学館刊行)を企画・編集された、
ライターの島田一志さんをお招きして、これまでの作品や描き下ろしイラストへの想い、
藤田和日郎氏から見たグラニフの印象などをインタビュー。
さらに、実際に完成したコラボレーションアイテムを見ていただき、
それぞれに熱いメッセージをいただきました。

普段から愛用しているグラニフ。
お話があったとき、素直に嬉しかった

── 藤田先生は日ごろからグラニフの服をよく着ているそうですね。

はい。普段からよく着ています。以前、妻からヨシタケシンスケさんの絵が入ったグラニフのTシャツをプレゼントされたこともありました。それ以外でも、『ひとまねこざる』とか、『はらぺこあおむし』とか、どちらかといえば、絵本の図案が入ったものを買うことが多いかな。今日は『だるまちゃんとかみなりちゃん』のTシャツです。過去にグラニフから発売された漫画関係のコラボレーションでは、なんといっても松本零士先生のメーテル(『銀河鉄道999』)! 彼女の絵が大きくプリントされたTシャツがあって、見た瞬間これは買うしかないだろうと(笑)。いや、Tシャツってすごい“表現”だと思いますよ。だから今回、グラニフからコラボのお話をいただいた時、飛び上がるくらい嬉しかったんですけど、その反面、僕なんかでいいのだろうかという不安が今も続いています。

── 藤田先生から見たグラニフの魅力をお聞かせください。

ちょっとベタな言い方になりますけど、どの服にも“遊び心”があるところでしょうか。もちろん衣服としての機能は充分果たしているわけですが、デザイン面で1か所か2か所、あえて“外した”ところがある。たとえば、五味太郎さんのシャツの図案で、鳥がたくさん飛んでいる中、よく見たら1羽だけ刺繍のやつがいたりして(笑)。そういうところに作り手の“本気”を感じるといいますか、着ていて楽しいんですよ。

描き下ろしの
『うしおととら』の絵には
“何か”が宿っている

── さて、ここからは作品ごとにお話をうかがいたいと思います。まずは『うしおととら』から。今回のコラボレーションアイテムの“目玉”のひとつとして、『うしおととら』の描き下ろしイラストを使ったTシャツがありますが、こちらの原画を拝見すると、今年の1月1日、2日の日付が入っていますね。

【左】今回コラボレーションのために描き下ろした原画。毛筆の躍動感溢れるタッチに注目。【右】裏には制作された日付が記されている

すっかり忘れていましたが、どうやら元日から働いていたようですね、僕(笑)。『うしおととら』については、連載終了後も舞台化されたりアニメ化されたりで、何かと描く機会が多かったので、完全に手が(描き方を)覚えています。基本的に僕は全ての絵に力を入れていますが、今回のこの2枚は特に“念”がこもっている気がします。大きなサイズで描けたのもうれしかったし、「手が欲した」とでもいうのかな、自分でいうのもなんだけど、この2枚には“何か”が宿っていますよね。あとは年の始まりということで、景気づけみたいな気持ちも少なからずあったかもしれません。

── あえてTシャツのフロント側が、準主役であるとらの絵柄だというのも渋いですね。主人公のうしおの絵はバックプリントで。

普通ならうしおを前に持ってくるよね。でもそこはグラニフだから(笑)。さっき、Tシャツも表現だといいましたけど、このデザインには強いメッセージ性や勢いを感じるし、作者としては全然OKです。むしろ、うしおが背中を守ってくれている感じでかっこいいじゃないですか。それと話は逸れますが、この描き下ろしの絵については“線の面白さ”を重視しました。いわゆるGペンで描いた漫画っぽい線よりも、筆でガーッと一気に引いたような線のほうが、Tシャツとしての面白さが出るだろうと。

── こちらのデザインは月の逆光でシルエットになっているうしおの絵が使われていますね。「シルエットだけでそれが誰だかわかる」というのは、漫画のキャラクター・デザインとして秀逸であることの証ではないでしょうか。

これもねぇ、よくぞ選んでくれました、という絵ですよね。凶羅(きょうら)という破戒僧とうしおが戦った時のカットです。「シルエットでも判別できるキャラを描け」というのは、小学館では特に新人の漫画家が担当編集者から言われることです。

バックにプリントされた「獣の槍」に刻まれた文字

それとこのTシャツには、うっすらと、見えるか見えないかっていう色で「獣の槍」に刻まれた文字がバックプリントされているでしょう? この遊び心がグラニフなんですよ。シャツの中にも物語があるというか、スタッフのみなさんが僕の作品を読み込んでくれているのが伝わってきて、原作者としては嬉しいかぎりです。

── 「シャツの中にも物語がある」というのはいい言葉ですね。

これは僕の持論ですけど、「物語」というのは、「自分の意志を持たない生命体」みたいなものだと思うんです。つまり、その生存本能で、無意識のうちにこの世界に「残りたい」と思っている気がします。極論をいえば、「藤田和日郎」という名前は残らなくても、50年後や100年後に、「とらってキャラ知ってる?」とか「『からくりサーカス』っていう漫画があるよね」と誰かに言ってもらえれば、作者としては本望なんです。だから漫画が「本」という形を超えて、舞台やアニメ、そしてTシャツになって広がり「物語」として残っていくのは、僕にとっては何よりも祝福すべきことです。

【左】作業机に並んだ使い込まれた筆や修正液など愛用品が並ぶ
【右】筆立ての後ろに悪夢除けの和歌が。「この歌のお陰か、僕は悪夢を見たことないです(笑)」

『からくりサーカス』
ギイのTシャツは、
ポケット裏の
仕掛けに藤田先生も驚嘆

── 次は『からくりサーカス』ですが、こちらも現物を見ていただきながら、お話をうかがいましょう。

わー! これもうれしいなぁ。この絵、一所懸命描いたんだよ。「これから主人公たちはこんな恐ろしいヤツらと戦うんだぞ!」という意思表示の絵であり、物語全体を象徴するような絵でもあったので、オートマータ(自動人形)の一体たりともおろそかにはできないと思いながら描きました。実はこのパレードの絵には、モーリス・センダックの『かいじゅうたちのいるところ』の影響が少なからずあります。ご存じの方も多いと思うけど、絵本の中でこういう場面が出てくるんですよ。

── 人気キャラクター、ギイのTシャツも凝っていますね。

これ、ポケットを裏返すと、「柔らかい石」(人間に永遠の命を与える「生命の水(アクア・ウイタエ)」を生み出す石)の刺繍が見える仕掛けになっているんだよね。最初そのアイデアを聞いた時、ビックリしました。あと、ギイというキャラは主役の3人(勝、鳴海、しろがね)と同じかそれ以上の人気があって、以前、複製原画を作った時も彼の絵がすぐに完売したと聞いています。ギイはよく「戦いの中で性格が大きく変わっていったキャラですよね」と言われるけれど、実は彼自身は最初から最後までブレてなくて、彼の「過去」を知った読者のほうで、見る目が変わっていったんだと思うんです。そういう点では、『うしおととら』のとらとちょっと近いキャラの立て方をしていますね。

プリントテストを重ね、より精巧に再現したギイとマリオネット「オリンピア」のデザイン

── ギイもですが、コロンビーヌも人気のキャラですよね。

そうですね。(コロンビーヌのTシャツを見ながら)このTシャツもかわいいなあ。彼女に思い入れのある読者は多いから、もしかしたらこれが一番人気があるかも(笑)。コロンビーヌは、いろんなことを流れのままに描いた『からくりサーカス』の中では珍しく、「登場」から「退場」までの展開をきちんと考えて出したキャラクターでした。

漫画の絵がデザインされた衣服が、
コミュニケーションのツールになる

── この他、『月光条例』と『双亡亭壊すべし』の長袖Tシャツがそれぞれ1枚ずつ作られていますが、いずれも単行本の第1巻のカバーイラストがプリントされたものですね。

ええ。先ほど、今回、描き下ろした『うしおととら』の絵にも“念”を込めたといいましたけど、単行本の第1巻のカバーイラストもまた、「作品の顔」というべきものですから、いずれも力はかなり入っています。(『月光条例』のTシャツを手に取って、主人公の岩崎月光に話しかけるように)おい、月光よぉ、綺麗な色でプリントしてもらえてよかったなぁ(笑)。

── ちなみに、そのTシャツの「月」の部分の絵は、暗い所で光る仕様だそうですよ。

素晴らしいですね。この『月光条例』は、ある意味では作者として一番愛着のある作品なんですよ。前の2作『うしおととら』、『からくりサーカス』と比べて、いまひとつ人気の出なかった作品ですけど、漫画家としてどうしても描きたかったんです。「描きたいものを描いた」という点では、グラニフの物作りの姿勢とも通じる部分があるかもしれませんね。また、この漫画の主人公である岩崎月光には、僕の憧れや、漢(おとこ)の理想像みたいなものを全て詰め込んでいます。そう、彼にはこれまでの漫画の主人公である、うしおもとらも勝も鳴海も全部入っているんですよ。

── 一方、『双亡亭壊すべし』には、『からくりサーカス』同様、主人公が3人(青一、タコハ、緑朗)登場しますが、第1巻のカバーでは、そのなかから青一が描かれていますね。

『双亡亭壊すべし』については、最初からひとりの主人公を中心に話を展開させるのはやめようと考えていたのですが、それでもやはり物語を代表するキャラを一人選ぶとなると、この青一になります。あと、僕はいつも新作のキー・ビジュアルを考える際、必ず物語全部の要素を入れると同時に、見た人が「これは一体なんだろう?」と思うような絵を描くように心がけています。そういう意味では、この青一の絵はこれまで描いた中でもかなりうまくいったほうかなと自負しています。

現在、執筆中の『三日月よ、怪物と踊れ』では19世紀ロンドンが舞台のため、本棚や机には当時の資料や乗馬のモデルなどが並んでいた

── それでは最後に、今回のコラボレーションアイテムのような、漫画のキャラクターがデザインされた服を着ることの楽しさや意味などを、改めてお話しいただけますか。

日々の暮らしの中で、自分の好きなものや興味があることを表立って言う機会って少ないですよね。逆に他人(ひと)からそれを訊かれることもあまりない。そのせいか、アシスタントに「好きな映画は何?」って訊くと、一瞬答えにつまったりするんですよ。僕はこれまで漫画家仲間たちとそういう話ばかりしてきたから(笑)、“自分の好きなもの”が即答できないことが不思議でならないのですが、でもそれって、誰もが潜在的に知りたいし、語りたいことでもあると思うんです。そのことを、つまり、“自分の好み”や“今日の気分”を無言のうちにアピールできるという点では、漫画のキャラクターがデザインされた衣服というものは、着る人にとってもある種の“表現”なんだと思います。大げさにいえば、それはコミュニケーションツールのひとつとさえ言えるのではないでしょうか。いずれにせよ、今回のグラニフとのコラボが、多くの人たちの新たな“出会い”につながることを期待しています。僕が描いた漫画のキャラクターたちも、きっとそれを望んでいることでしょう。

Profile

藤田和日郎(ふじた かずひろ)

北海道旭川市出身。日本大学法学部新聞学科を卒業後、あさりよしとお氏のアシスタントに。1988年『連絡船奇譚』が「週刊少年サンデー増刊号」(小学館)に掲載され漫画家デビューし、1990年「週刊少年サンデー本誌」で『うしおととら』の連載がスタート。1992年第37回小学館漫画賞少年部門受賞。代表作は『うしおととら』『からくりサーカス』『月光条例』『邪眼は月輪に飛ぶ』など。2015年『うしおととら』、2018年『からくりサーカス』がアニメ化された。現在、「週刊モーニング」(講談社)で『三日月よ、怪物と踊れ』(「黒博物館・第3シーズン」)を連載中。

名作と共に過ごした
青春の日々が甦る!
原画の迫力を感じるコレクションを全公開

躍動感ある絵と熱いストーリーで
心に訴えてくる
藤田和日郎の世界を
Tシャツやパーカーなど13アイテムで再現。
グラニフのデザイナーがこだわり抜いた
ポイントや、
藤田氏がインタビューの中で
語った制作当時の想いと共に、
全ラインナップをご紹介。

『うしおととら』

描き下ろしの『うしおととら』最新アート
豪快でいて緻密な線の表現に注目

今回のコラボレーションのために特別に描き下ろされた『うしおととら』最新アートを、ベーシックな白Tシャツにデザイン。フロントにはとら、バックにうしおをプリント。毛筆の臨場感溢れるタッチや、墨とホワイトを重ねた繊細な線など、藤田和日郎氏ならではの迫力が伝わってくる作品です。「僕はどんな絵でも力を抜くことはありませんが、この絵には特に“何か”が宿った気がします」と藤田氏の言葉も胸に染みます。

掲載アイテム

衾(ふすま)ファンにはたまらない
ユニークなデザインシャツ

漫画『うしおととら』より。空中にいる妖怪で、うしおたちが乗った飛行機を襲った「衾」(ふすま)のパターン柄シャツ。なめらかで肌触りの良いレーヨン100%の生地を使用。ゆったりとしたシルエットで暑い夏には一枚でさらっと涼しく、秋にはレイヤードスタイルで。藤田氏曰く「こうしたコラボレーションアイテムで妖怪の絵を使う場合、普通ならラスボスの「白面の者」を選びますよね。でも、衾って(笑)。そのセンスに脱帽です。衾は僕も気に入っている妖怪の1体。選んでくれて嬉しいです」

掲載アイテム

シンプルな白シャツ&Tシャツには、
とらと「はんばっか」を刺繍

ベーシックな白の長袖シャツとルーズフィットの白Tシャツに、おどけた表情のとらと、大好物の「はんばっか」(ハンバーガー)を刺繍にして散りばめた愛嬌のあるデザイン。Tシャツ、シャツのバックにもそれぞれ別のとらの姿が刺繍されています。「個人的にはとても気に入っている1枚。こういうかわいいデザインの服もないとね!」と笑顔で語る藤田氏。

掲載アイテム

迫力のあるうしおのシルエットと、
落ち着いた色合いがポイント。

獣の槍に憑かれたうしおが月を背に飛び上がった迫力のシルエットを、Tシャツはフロントに、パーカーにはバックに配置。Tシャツのバックとパーカーの袖には獣の槍に刻まれた文字「我属在蒼月胸中到誅白面者」(我らは白面の者を倒すまで蒼月の心の内に在る)が刻まれています。落ち着いたグリーンとブラックでクールな印象に。

掲載アイテム

背中にはとらの初登場シーンが!
暗闇で浮かびあがる獣の槍の刻印にも注目

少し長めの身頃やドロップショルダーなど1枚で様になるラフなシルエット。うしおの家の蔵に、獣の槍で封印されていたとらをバックプリントしたデザイン。胸ポケットには獣の槍の刺繍、サイドの文字「我属在蒼月胸中到誅白面者」(我らは白面の者を倒すまで蒼月の心の内に在る)は暗闇で発光する蓄光プリントに。「これはとらが初めて登場した場面ですね。何十年も前に描いた絵ですが、その時のことを今でもよく覚えていますよ。ポケットの部分の槍のデザインも秀逸です」と藤田氏。

掲載アイテム

『からくりサーカス』

シンボリックなイラストを前後にプリント。
作品への想いがギュッとつまった1枚

まるで漫画がプリントされた紙のような絶妙なカラーのTシャツ。フロントには、「真夜中のサーカス」を背景にした主人公のひとり、しろがねの1コマをデザイン。バックには人類にとっての敵「真夜中のサーカス」のオートマータ(自動人形)たちのパレードが幻想的な迫力を出しています。「パレードの絵には本当に力を込めました。作品全体を象徴するようなカットですから。サーカスの持つおもしろさと怖さの両義性が伝わればうれしいですね」と藤田氏。

掲載アイテム

心に響く感動のシーン。
ポケットのなかに隠された秘密とは

ブラウンのシンプルなポケット付きTシャツに、ギイとマリオネット「オリンピア」の名シーンをバックプリント。胸ポケットの中に刺繍された、人間に永遠の命を与える「生命の水(アクア・ウイタエ)」を作り出すと言われる「柔らかい石」もポイントです。「これも良い場面を選んでくれたと思います。あと、なんと言ってもポケットの中に注目!」と藤田氏。

掲載アイテム

かけがえのない存在、コロンビーヌの
メッセージ性を感じるデザイン

「真夜中のサーカス」最古の四人の1人、コロンビーヌを長袖Tシャツにデザイン。バックにはマサルに抱きしめられた名シーンをプリント。「彼女には思い入れのあるファンも多いはず。バックプリントの4コマを見て、彼女の中に芽生えた“心”を思い出してほしいです」と藤田氏。

掲載アイテム

「レザアマシオウ!(戦いのアート)」
スタイリッシュな配色にも注目のパーカー

プルオーバータイプのパーカー。戦うためのマリオネット「あるるかん」をバックに大きくプリントした迫力のあるデザイン。フロントには「あるるかん」を操る「しろがね」をプリント。戦いの最中に叫ぶ「レザアマシオウ(戦いのアート)」の文字は刺繍で表現。生地のトーンに合わせた刺繍やプリントが、スタイリッシュな雰囲気を醸し出しています。

掲載アイテム

『月光条例』

暗闇で光る三日月。
作品の世界観をカラフルに再現

『月光条例』1巻表紙より。月を背に、武器になった「鉢かづき姫」を振りかざす主人公「岩崎月光」と、登場人物「エンゲキブ」、「一寸法師」たちの躍動感溢れるイラストデザインを長袖Tシャツに。「この作品は、本当に描きたいと思ったことを描いた作品。岩崎月光というキャラには、僕が考える漢(おとこ)の理想像がすべて込められています」と藤田氏からも熱いメッセージをいただきました。蓄光プリントの三日月が暗闇で発光するという、ファンには嬉しい仕掛けにも注目。

掲載アイテム

不穏な双亡亭と少年・青一
繊細な水彩画のタッチをプリントに

不穏な空気が漂う屋敷「双亡亭」と、その門の上でドリルのように変形した腕を構える少年「青一」。物語の始まりを予感させるデザインです。シーズンレスで使いやすい白の長袖Tシャツに『双亡亭壊すべし』1巻表紙をプリント。藤田氏曰く「『双亡亭壊すべし』には複数の主人公が出てきますが、1人選ぶとなるとやはりこの青一。彼のがんばりが、多くの人々を動かしました」

掲載アイテム

撮影/取材:恩田拓治、静物:村本祥一<BYTHEWAY>  取材&文/島田一志

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