• 小野田實(姫路市立美術館) × グラニフ コラボレーション!

    2021年03月25日

    小野田實(姫路市立美術館) × グラニフ コラボレーション!


    オートメーション工場で作り出される「無数の同一の無意味さ」に驚異を感じ、1961年に『繁殖絵画論』を唱え、そのイメージを視覚化するために無数の円=「私のマル」を展開した画家小野田實。
    姫路市立美術館に所蔵されている作品《作品63-A》とのコラボレーションTシャツがリリース!



    小野田實 / Minoru Onoda


    オートメーション工場で作り出される「無数の同一の無意味さ」に驚異を感じ、1961年に『繁殖絵画論』を唱え、そのイメージを視覚化するために無数の円=「私のマル」を展開。
    1965年に具体美術協会 (GUTAI)に参加。
    2013年ニューヨークのグッゲンハイム美術館で展示以降、再評価が進む。
    作品はテートモダン(ロンドン)をはじめドイツ、オランダなど国内外の美術館に所蔵。本作《作品63-A》は姫路市立美術館所蔵。

    HP : https://www.city.himeji.lg.jp/art/

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