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2010.02.10
滝沢広 写真展「夢の出口」
2月2日(火)より2月28日(日)までgraniph原宿flagship store内ギャラリースペースでは滝沢広 写真展「夢の出口」を開催致しております。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。
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2009.12.07
night garden
12月7日(月)よりgraniph原宿flagship store内ギャラリースペースでは
安河内直子 写真展「night garden」を開催致しております。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。
・安河内直子プロフィール
・1979 東京生まれ
・2008よりベルリン在住
・グループ展 2006年 『妄想』6人展 (スパイラルガーデン・ギャラリー)
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2009.10.02
CHOI HWANG HO EXHIBITION
10月1日〜10月31日までgraniph原宿flagship store内ギャラリースペースではgraniph design award2009で金賞を受賞されたCHOI HWANG HOさんの展示会を開催致しております。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください!
CHOI HWANG HO EXHIBITION
2009.10.01.thu-10.31.sat
at graniph 原宿ギャラリー
今回の展覧会に出品する作品はgraniph design award.2009のgold prize受賞作品の「hide-and-seek」のリメイク作品や新作を始め、いずれもステンシルで構成している。ステンシルは技法的には量産型だが、個々に思いがけない感情を覗かせてくれる。街や公園、高架下、駐車場、路地の壁面によくあるいわゆる落書き。欧米ではグラフィックアートとして認められているが日本ではいかがなものだろうか?私は、この表現方法は万国共通で、その国々を垣間見れるようでとても面白いと思う。刻み込まれるかのように。染み込まれるかのように。非主流の蠢く魂が露に溢れ出ているようだ。
展覧会のタイトルである「X VISION」は、「hide-and-seek」の目を覆った少年の姿から”心の目”をテーマとしている。目を閉じることによって、視界が遮断され、閉鎖空間のような世界を感じる。心を落ち着かせたときにこそ、本当に見るべきものが見えるような気がする。
私は、モノを作っている一人として不可視なものも可視化し具現化することが使命だと思っている。そしてグラフィックは日常でありたい。
http://www.choihwangho.net/
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2009.07.13
「かえる先生が丸の内にやってきたよ」展
いつでもマイペース、潤んだ瞳とゆるい笑顔が人気のキャラクター「かえる先生」の4コマ漫画を中心とした展示「かえる先生が丸の内にやってきたよ」展が7月27日(月)から8月16日(日)まで丸の内にあるフリースペース「丸の内カフェ」で開催されます。
かえる先生とは作者・長場雄(デザイナー/イラストレーター)がメモ帳に何気なく描いた落書きの一つをかえる先生と命名したのがはじまり。作品展示として発表して以来、その独特のゆるい存在感がじわじわと人気を集めてきました。展示やTシャツの販売、WEB上での4コマ漫画の連載などといった様々な分野で活動の幅を広げています。
今回の展示のテーマは開催地である「丸の内」。丸の内の街をかえる先生独自の視点で切り取った、描き下ろし作品です。丸の内ではおなじみの建物や場所が登場する「4コマ漫画」を中心にした展示。かえる先生と丸の内のコラボレーションをぜひお楽しみください。
「かえる先生が丸の内にやってきたよ」展
日 程:7月27日(月)〜8月16日(日)
場 所:丸の内カフェ 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1F
8:00-21:00(平日) 11:00-20:00(土日祝日)
http://www.marunouchicafe.com/index.html
企画運営:株式会社イデー
お問い合わせ先:03-3212-5025(丸の内カフェ)
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2009.07.10
喜喜 / Double Happiness「OPTIMISTAKE」開催中
graniph原宿flagship store内ギャラリースペースにて喜喜/Double Happinessによる「OPTIMISTAKE」展が開催中です。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください!
展示名:「OPTIMISTAKE」
作家名:喜喜 / Double Happiness
会期:2009年7月1日(水)〜7月30日(木)
作家website :www.doublehappiness.jp
所属ギャラリー: www.thermegallery.com
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2009.06.08
ブリングザノイズ展〈写真:ANI(スチャダラパー)〉開催中!!
リトルモアより大好評発売中のANI(スチャダラパー)、初の写真集『ブリングザノイズ』。その『ブリングザノイズ』の写真展が東京・原宿のgraniph原宿flagship storeにて開催中です!!
■ブリングザノイズ展
写真:ANI(スチャダラパー)
会期:2009年6月5日(金)~30日(火)
graniph原宿flagship store内ギャラリースペースにて
日本のヒップホップシーンを牽引し続けるスチャダラパーのMC担当にして、とりわけスチャダラな男・ANI、初の写真集『ブリングザノイズ』の写真展を開催。写真集未収録の作品を含む40点以上を一挙展示。絶妙なユルさ+胸騒ぎのANIワールド、ぜひこの機会にご堪能ください!
・ANI プロフィール・
1967年生まれ。神奈川県川崎市出身。
スチャダラパー、THE HELLO WORKSのMCを担当する他、テレビ出演、CMナレーション、DJなど多彩な活動で注目を浴びる。90年代より日常のスナップを撮りため、今年3月には初の写真集『ブリングザノイズ』を発売。スチャダラパーとしては11枚目となるアルバム『11』が絶賛発売中。
6月6日(土)から札幌を皮切りにLIVE TOUR「Station to Station 2009」を敢行。6月17日(水)に赤坂BLITZにて東京公演開催。
■http://www.schadaraparr.net/(for PC)
■http://rrmobile.jp/sdp(for MOBILE)
ANI(スチャダラパー)写真集『ブリングザノイズ』について、詳しくはコチラよりご覧ください。
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2009.05.07
箱根彫刻の森美術館 exhibition
5月16日からのコラボレーションTシャツリリースに先駆けてgraniph原宿flagship store内ギャラリースペースにて箱根彫刻の森美術館×graniphの企画展を開催中です!今回のコラボレーション企画の為に制作されたデザインは必見です!!
■箱根彫刻の森美術館コラボレーション特設ページ
●graniph原宿 graniph gallery
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2009.04.13
「Emil Ruder」展
Emil RuderのコラボレーションTシャツ発売にあわせて、graniph原宿のギャラリーでは「Emil Ruder展」を開催中。
是非この機会にTシャツ×アートを肌で感じてみては?
●graniph原宿MAP
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2009.04.01
「荒川眞一郎」展
「荒川眞一郎」展
2009年3月14日(土)〜4月13日(月)
〜プロフィール〜
2007年
個展「Roentgen」、ヴァイスフェルト-レントゲンヴェルケ、東京
東京ミッドタウンに於ける、写真家 坂口史夫氏の写真展「ファッションと庭」の衣装担当
2005
POWERHOUSE MUSEUM主催 (オーストラリア,シドニー) における
「The cutting edge.FASHION FROM JAPAN」参加
「絵馬」代官山にてSHINICHIRO ARAKAWA PRESENTS「FORM」展と題した、
千葉県立盲学校の作品展プロデュース
2004
Expo 2005 Aichi「愛知万博」におけるスペインパピリオンの制服デザイン担当
「大阪ミナミ芸術祭」での「アート自販機」のTシャツデザイン参加
東京デザイナーズブロック2004「REVOLUTION」参加
モンチッチ展「World's Monchhichi Collections & Remixies 」参加
アメリカ「N.Y.ART EXPO」にて有松染と着物の生地を使用した2作の「衣桁」出展
宣伝会議(ブレーン)「ONE TEN GALLERY」にて21世紀和柄を使用した新作パネル「衣桁」発表
2003
青山スパイラルにて「M.A.C DECK OF CARDS」日本のワイルドカード2名の内1つを担当
Dr.Martensのプロジェクト「FEATURING Dr.Martens」ORIGINAL SINCE 1.4.60出品
京都工芸繊維大学 美術工芸資料館「かくれんぼ」展参加
2002
神戸ファッション美術館「構成された布きれ」展出品
ラフォーレミュージアム「thRift*POP*2002」参加
2001
(株)竹尾主催、東京SPIRALでの「Paper Show 2001」に参加
紙(不織布)で作った洋服を手紙にして友人たちに郵送してもらって作った作「LETTER」展示
UTHRECHT(HOLLAND)のCENTARAAL MUSEUMでの「Made in Japan」展出品
A/W1999-2000、S/S2000の作品を展示
神戸ファッション美術館での「小夜子」展に出品。A/W2000-01の作品展示
PARIS 8区、フランス自動車メーカーRENAULTの「ATELIER RENAULT」にてエキシビション開催
2000
毎日ファッション大賞・新人賞資生堂奨励賞受賞
PARIS、CRISTIE'Sのギャラリーでの展覧会に出品'99-'00 A/W + '00 S/S展示
PARIS、MUSEE de GALIERA(モード美術館)での「MUTATION/MODE」展出展
1999年度日本ファッション・エディターズ・クラブ、デザイナー・オブ・ザ・
イヤー賞(FEC賞)受賞
1999
2000 S/S COLLECTION 「SCULPTURE 2」を東京、東京都現代美術館エントランスホールにて発表
2000 S/S COLLECTION 「SCULPTURE 1」をPARIS 8区、ESPACE PIERRE CARDINにて発表
[DO YOU HAVE A HONDA?]のキャンペーンポスターにコレクションが採用される。
ANTWERP (BELGIUM) W&LTショップ+ギャラリーにて'99-'00 A/W COLLECTIONのエキシビションを行う
TREVI(ITALY)FRASH ART MUSEUMにて、ビエンナーレの一環である
ミケランジェロ・アントニオーニ賞の招待作品として、'99-'00 A/W COLLECTIONのエキシビションを行う。
東京、東京現代美術館での「見えないコルセット」展に出品、A/W1999-2000の作品展示。
'99-'00 A/W COLLECTION 「PANNEL 2」を東京ラフォーレミュージアム原宿にて発表
'99-'00 A/W COLLECTION 「PANNEL 1」をPARIS3区ESPACE COMMINESにて発表
1998
PARIS11区のギャラリー『GLASS BOX』にてEXPOSITIONを行う
1997
gggギンザグラフィックギャラリーにて行われた秋田寛氏、井上里枝氏、福島治氏の3人の合同展
第137回「Graphic Wave 1997」展協力
HONDAとのコラボレーションによるコレクションをHONDA ウェルカムプラザにて発表
フランス文化省の機関、ANDAM ( 全国ファッション美術振興協会) の金賞受賞。
1993
SHINICHIRO ARAKAWAとして、初めての'94 S/S COLLECTIONをPARISにて発表
1992
他3名のインディーズデザイナーと共に、パリ・ベルビル地区においてコレクション発表
graniph gallery Fukuoka
〒810-0041福岡県福岡市中央区大名一丁目12番49号
第二松村ビル2F graniph福岡内
Tel 092-739-0232
Open 11:00〜Close 21:00
MAP
レントゲンヴェルケ
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2008.10.23
Simon PATTERSON「Dazzle Ships」
2008年10月14日(火)~11月14日(金)
graniph Fukuoka Gallery
英国人一流のユーモアとウィットで、日本にも根強いファンを持つ、サイモン・パタソンは、2003年、ロンドン郊外のホワイトシティに建設された英国国営放送(BBC)のスタジオエントランスに、巨大なペインティングによるインスタレーションを完成させた。「ダズル・シップ」と呼ばれる、第一次大戦中の欧州列強の軍艦にペイントされた独特の迷彩模様をモチーフにしたこの作品は、映画マニアであり、軍事ヲタクでもある彼独特のアイデア「映画≒軍艦」に基づいている。
ありとあらゆる人間生活が凝縮された空間が軍艦であるのと同様に、映画もまたありとあらゆる人間生活が凝縮されている、故にそれらは近似のものである、とパタソンはいう。そして、映画を造り出す様々な裏方、特に特殊効果やスタントマンは軍艦に於ける迷彩の近似ではないか、と、無数の裏方の出入りするBBCのスタジオに彼らへのリスペクトとオマージュとして幅40m、高さ15mにも及ぶ巨大なペインティングを描きあげたのである。
今回展示の7点のペインティングはその制作の過程に派生した。2003年から2004年にかけて日本国内で開催されたパタソンの4ヶ月間の連続展示の最後を飾ったもの。
レントゲンヴェルケ 池内務
Simon PATTERSON サイモン・パタソン
1969年、英国サリー州に生まれる。ゴールドスミスカレッジ卒。
80年代後半から90年代初頭にかけて英国で台頭した若手、所謂YBA(Young British Artists)と呼ばれたアーティスト達の中核の一人。
出世作であるロンドン地下鉄の地図をモチーフにした版画作品「大熊座」は、ダミアン・ハーストの鮫のホルマリン浸け作品と並び、90年代英国美術を代表するものとして、英国をはじめ世界中の著名な美術館のコレクションとなっている。
英国内はもちろんのこと、世界中で展覧会を開催、日本では1992年に名古屋で開催された「ハイ・フィディリティ」以降、7回の個展を開催した。
「日本における英国年」である今年、東京・日本橋馬喰町のラディウムにおいては8回目の個展を開催中(11/3まで)。
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2008.10.13
Dream Of Flying
ドイツ出身のヤン・フォン・ホリベンがgraniphシドニーでオーストラリア初の個展を開催。
10月16日(木)~11月16日(日)
graniph シドニー
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2008.10.07
エマージング・ディレクターズ・アートフェア 「ウルトラ001」
今や世界中で開催されるアートフェア。本アートフェアは、通常のギャラリー単位で出展されるアートフェアとは一線を画し、ギャラリーで実際に作家、作品を選ぶディレクター個人を出展単位として開催する新しい試みです。参加ディレクターの年齢を、40歳以下に設定しています。美術が本来持っている個の力を、作品から、展示から、またマーケットから引き出すことを目的とし、美術界の次代を担う若手ディレクターにスポットをあて、常に新鮮な感性を届けるフェアとしての継続を図ることを意図しています。
「ウルトラ」は語源であるラテン語の「~の彼方に、~を越えて」が意味するように、新形式のアートフェア形成の実現を目指し、またここから美術マーケットが新たな広がりを見せることへの期待が込められています。若手ディレクター25名によってセレクトされた作品の数々を、この機会に是非ご覧下さい。
期間 : 2008.10.29~11.03
会場 : スパイラルガーデン/1F
-出展ディレクターリスト-
01.青山秀樹 (青山|目黒、東京)
02.天野智恵子 (AIN SOPH DISPATCH、名古屋)
03.市川靖子 (nico project、東京)
04.伊藤悠 (magical, ARTROOM、東京)
05.加藤育子 (スパイラル、東京)
06.小暮ともこ (GALLERY小暮、東京)
07.児玉公義 (児玉画廊、京都/東京)
08.小塚真里繪(Gallery Kozuka、名古屋)
09.小和田愛 (Gallery Teo、東京)
10.笹原友香 (Yuka Sasahara Gallery、東京)
11.竹崎和征+蜷川敦子 (Take Ninagawa、東京)
12.戸塚憲太郎 (hpgrp GALLERY東京、東京)
13.南塚真史 (NANZUKA UNDERGROUND、東京)
14.西冬樹 (ART TOKYO、東京)
15.藤城里香 (無人島プロダクション、東京)
16.細井眞子 (TARONASU、東京)
17.幕内政治 (新生堂、東京)
18.松島英理香 (CASHI、東京)
19.三上善司 (ZENSHI、東京)
20.水野慶子 (ユミコチバアソシエイツ、東京)
21.水野亮子 (株式会社レントゲンヴェルケ、東京)
22.森裕一 (モリユウギャラリー、京都/東京)
23.山本ゆうこ (山本現代、東京)
24.吉井仁実 (hiromiyoshii、東京)
25.ジェフリー・イアン・ローゼン (gallery.sora./Taka Ishii Gallery、東京)
-開催概要-
日程:11:00~20:00 会期中無休 入場無料
主催:ウルトラ実行委員会
フェアマネージャー 池内務(株式会社レントゲンヴェルケ)、株式会社ワコールアートセンター
企画制作:スパイラル
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2008/10/-001.html
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2008.09.15
忽那光一郎個展「風速0」
graniph福岡内の「グラニフギャラリー・フクオカ」は9月より株式会社レントゲンヴェルケがプロデュースとディレクションを行います。毎月中旬より1ヶ月のパターンで、展覧会を開催予定。
第一回目の展覧会は、忽那光一郎の「風速0」。福岡で撮影した新作を含めた7点の大型写真作品と、モノクロのポラロイドによる展覧会です。
2008.9/14(sun)~10/10(fri)
graniph gallery Fukuoka
〒810-0041福岡県福岡市中央区大名一丁目12番49号第二松村ビル2F
graniph福岡内
Tel 092-739-0232
Open 11:00~Close 21:00
<忽那光一郎>
去る者と残されるものが美しい画面の中で出会う事により和解する。夜景の中に配置された長時間露光による飛行機の灯りという、非常にクールな画面ながら、内に秘められた浪花節とも言えるような暖かみが、独特の親和力を醸し出します。観客を引きつけて止まないその独特の二面性が、忽那光一郎の作品の魅力と言えるでしょう。
1973 東京都に生まれる
1997 文化学院卒業、東京都在住
-個展-
2006「風速0」ウォールギャラリー(東京)/「風速0」Galerie AAA(パリ)/「風速0」ヴァイスフェルト-レントゲンヴェルケ(東京)
-グループ展-
2006「ラントシャフト」ヴァイスフェルト-レントゲンヴェルケ(東京)
2003「TPCC入選展」東京写真文化館(東京)
2000「10人展」Gallery CRADLE(横浜)
作品画像は以下からご覧下さい。
http://roentgenwerke.com/04galleryartists/04kutsuna_j.html
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2008.09.05
100ポストカードエキシビジョン
キャバレーショーケースの呼びかけで、世界中のクリエイターの故郷からSunshine Studioに100枚のポストカードが届きました。
2008年9月6日(土)~9月30日(火)までSunshine Studio原宿にて世界の旅をお楽しみ下さい!
http://postcard-exhibition.blogspot.com
2008年9月6日(土)~9月30日(火)
Open 11:30am~Close 5:00am
オープニングパーティー
2008年9月6日(土)
Open 20:00pm~Close 24:00pm
Sunshine Studio原宿
150-0001
東京都渋谷区神宮前3-25-12
Tel 03-3401-0071
www.sunshinestudio.jp
キャバレーショーケース
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2008.08.01
Maki Yamada Exhibition "from dark wall and small it again"
2008.8/2(sat)~8/31(sun)
graniph Fukuoka Gallery
Open 11:00~Close 21:00
〒810-0041
福岡県福岡市中央区大名一丁目12番49号 第二松村ビル2F
Tel 092-739-0232
「QFD」「graniph」等のファッションブランドでコラボレートTシャツを展開、また多くの雑誌への作品提供や「MY MOLESKIN EXHIBITION」の参加で知られる山田まき。
静かな動物と顔の無い人間の絵を描き続ける彼女の作品は不気味で優しくて指先ほどに小さいけれど、心に大きな幸福感を与えてくれます。
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2008.07.08
写真集 "Berlin Calling" by Alex Flach
クリエイティブエージェンシー"Drago"から出版されるAlex Flachの新しい写真集"Berlin Calling"発売を記念して、ベルリンのPool Galleryで展示会が開催されます。
http://www.lodownmagazine.com
http://www.dragolab.it
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2008.06.30
Taichiro Kasai "Hello Goodbye"
2008.7/2(wed)~7/31(thu)
graniph Fukuoka Gallery
Open 11:00~Close 21:00 TEL/FAX 092-739-0232
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名一丁目12番49号
第二松村ビル2F
河西 太一郎 Taichiro Kasai
1977 北海道札幌市生まれ
2000 ACRYL AWARD2000 準大賞
2001 第6回昭和シェル石油現代美術賞展
2002 金沢美術工芸大学美術学科油画専攻卒業
2003 群馬青年ビエンナーレ'03 優秀賞
http://www.taichiroukasai.com
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2008.06.27
Illustrative 08
Illustrativeは毎年一回開催される、コンテンポラリーイラストの国際的な展示会です。2006年にベルリンで始まり、2007年にはパリ、今年はスイスのチューリッヒでの初めての開催になります。
そしてIllustrativeが主催する今年の"Young Illustrators Award"の公募がスタート!
受賞者20名はIllustrativeの特別ブースでの出展権を得ることができ、また、アーティストセレクションの一員に加わることができます。
さらに最優秀賞の1名には、スウォッチの限定バージョンを制作することができるという素晴らしい特典が用意されています。
http://www.illustrative.de
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2008.06.24
Hay Festival 2008
イギリスのウェールズでは毎年、アートと広告の式典"The Hay Festival"が開催されています。
graniphコラボレーションアーティストのJon Burgermanは1辺が2メートルの立方体を2つと小さな立方体を1つ、さらに1メートル×2メートルのパネル2枚、A1サイズのパネル12枚のそれぞれにアウトライン作品を描いて会場内のスカイアートドームに出展。
来場者が思いのままにそれらの作品に色を入れるというアトラクションを行いました。
先着200名にはJon Burgermanデザインの限定トートバッグを配布。
http://www.jonburgerman.com
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2008.06.19
100% Design 上海
世界で最も影響力があるコンテンポラリー・インテリアのイベントである100% Designが、ロンドン、東京に続き第3弾となる最新のイベントを上海で開催!
100% Design 上海 2008はロンドンや東京のイベントの持つすべての魅力、影響力を中国に持ち込み、革新的なデザインに敏感な人々が多数集まる上海での見どころとなるでしょう。
2008年6月26日(木)~6月28日(土)
Shanghai Exhibition Center
http://www.100percentdesign.com.cn/2008/ENG/index.htm
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2008.06.17
Gosia Machon展 "Hintergaerten(裏庭)"
イラストレーターのGosia Machonは庭を描きます。
庭とは何なのか。自分だけの楽園か、あるいは人工的に創られたビオトープなのか、、。
フェンスで囲まれ、人間に管理されてはいるが、それは本当に自然の力や他人の目から守られているのか?
http://www.gosiamachon.de
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2008.06.17
テリ・ワイフェンバッハ写真展「Lana」
アメリカを拠点に活動する写真家テリ・ワイフェンバッハの展示会が東京・中目黒のブリッツギャラリーで開催中。8月9日(土)まで。
庭や裏道、花畑などの日常的な風景を独特な手法で撮影した彼女の作品からは、どこかノスタルジックな雰囲気が漂っています。
期間中、ギャラリーではgraniphからリリースしたTシャツも販売中。
東京での期間終了後は名古屋のギャラリー・オーチャードで展示を行います。
2008年6月17日(火)~8月9日(土)
ブリッツ・ギャラリー(アート・フォト・サイト東京)
〒153-0064 東京都目黒区下目黒6-20-29 Blitz-House
http://www.artphoto-site.com
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2008.06.09
田岡和也個展 "defragmentation2008"
田岡和也は、キャンバスを回転させながら描く。
まるで記憶装置としてのキャンバスに、記憶のかけらを、配置し直す作業を行うかのように・・。
2008年5月18日(日)~2008年6月29日(日)
11:00~18:30(休廊日 水曜日)
gallery ARTE
〒763-0022 香川県丸亀市浜町115-9
Tel 0877-21-5604
http://www.arte-g.com
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2008.06.06
SunshineStudioカフェ 1周年記念エキシビジョン「QUZILA(くじら)」
若手アーティストやクリエイターの集うカフェをコンセプトとし、様々なイベントや展示を通して積極的なアート発表の場を提供している原宿の「SunshineStudio」カフェが今年でオープン一周年を迎えました。
一周年を記念して2008年6月7日(土)から「QUZILA(くじら)」展を開催。
「SunshineStudio」のディレクションを手がけるジェフ・マクフェトリッジに加え、東京の若手アート界を代表して長場雄、穴薪ペインティングによるアート作品を発表・展示します。
ジェフ・マクフェトリッジによるテキスタイルが描かれたウォールペーパーや、ファブリックなどを素材に、それぞれのアーティストの世界観を盛り込んだ作品を創作。長場雄のキャラクター「かえる先生」型に切り取られたキャンバスに穴薪ペインティングの繊細なペインティングが施されるなど、ここでしか味わえない作品をこの機会にぜひご覧下さい。
2008年6月7日(土)~2008年7月21日(月)
Open 11:30~Close 翌5:00(月曜定休)
レセプションパーティー:6月6日(金)21:00~5:00
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前3-25-12
Tel 03-3401-0071
http://www.sunshinestudio.jp/
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2008.06.05
Mario Wagner 「Nur zu Besuch」展
graniphコラボレーションアーティストのMario Wagnerが、ドイツ・ハンブルグの"Feinkunst Krueger"ギャラリーで今年最初の展示会を開催します。
2008年6月7日(土)~6月28日(土)
レセプションパーティー:6月7日(土) 20:00~
Feinkunst Krueger ギャラリー
http://www.feinkunst-krueger.de
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2008.06.05
バルセロナ Iguapopギャラリー「Gary Taxali + Ian Stevenson」
graniphでもファニーな作品が人気のアーティスト・Ian Stevensonと、カナダを拠点に活動するイラストレーターのGary Taxaliがバルセロナのギャラリー"Iguapop Gallery"でグループ展を開催します。
2008年6月5日(木)~6月28日(土)
レセプションパーティー:6月5日(木) 20:00~
入場無料
Iguapop Gallery
http://www.iguapop.net
Ian Stevenson:http://www.ianstevenson.co.uk
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2008.06.03
グループ展 "TIME CHANGES"
6月7日と8日の2日間、Calm & Punkギャラリーではニューヨーク在住の4人のアーティスト、Aiko Nakagawa、Chris Mendoza、Chris Rubino、Martha Cooperによるワークショップが開催されます。
内容はスライドショー、アーティストトーク、ライブペインティングなどを予定。入場無料。
営業時間:11:00~19:00
オープニングパーティー:6月7日(土) 18:00~21:00
http://www.calmandpunk.com/
性差、年齢差、知的・身体的ハンディ、これらをすべて個々に与えられた個性と定義し、ハンディを持つ人々が自らファッションへの喜びを感じ、自ら街に出て行くような能動的な行為を促進したいとの考えのもと周囲の人々に共生・共存することが「あたりまえ」と感じられるような風土や価値観をつくることを最終目的として活動している「ネクスタイド」。全く新しいユニバーサルファッションのカタチです。
http://www.0101.co.jp/yurakucho/calendarium/index.html
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2008.06.02
「スウェーデンコマ割り漫画」展
1950年代、60年代、70年代、80年代生まれの13人のスウェーデン人漫画家による芸術作品を組み合わせ”Through a Panel Darkly”展が6月2日から6月22日まで開催されます。
展示会では、漫画のオリジナルや出展者の殆どが写真芸術家、彫刻家、映画監督、パーフォーマンスアーティストということから、漫画や展示会のテーマに関連したものも出展されます。
http://www.swedenabroad.com
graniphコラボレーションアーティストのひとりTove Hennixが参加します。
http://www.hejform.com/tove
2008年6月2日-22日 10:00~17:30
〒106-0032
東京都港区六本木1-10-3-100
スウェーデン大使館内ギャラリー
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2008.05.31
Oguma Chikako Exhibition - Invisible things
2008/6/3(tue)~6/29(sun)
graniph Fukuoka Gallery
Open 11:00~Close 21:00
<小熊千佳子プロフィール>
日本大学芸術学部絵画コース卒業。
書籍・広告ともに主に印刷媒体の分野でグラフィックデザインを手掛ける。
反転した余白の美しさ、シルエットとラインの抽出、デザインと絵画の着地点を模索し活動。
MOVE Art Management所属。
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2008.05.28
津村耕佑:「夢神」展
常にデザイン、ファッション、アートへの関心を革新的に表現してきたファッションデザイナー津村耕佑。自身のファッションブランドFINAL HOMEや女性アーティストのご用達カスタマイズアパレルライン「妄想オーダーモード」でも分野を超越したデザインを発表している。今回、クロス・ジャンルの実験的プロジェクトを開催してきたNanzuka Undergroundで、「包む」という行動をテーマに、津村による既存のプロダクトや布をもとにしたレイヤーのある立体作品が繰り広げられる。
2008年5月31日 (土)~6月22日 (日)
オープニングパーティー : 5月30日 (金) 20:00~22:00
Nanzuka Gallery
東京都渋谷2-17-3
http://www.nug.jp