2008.01.31

MOTマニュアル2008 解きほぐすとき

・会期: 2008年2月9日(土)〜 2008年4月13日(日)
・場所:東京都現代美術館 企画展示室 3階
・休館日:月曜日(ただし2月11日(月・祝)は開館、2月12日(火)は休館)
・開館時間:10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで)
・出品作家:金氏徹平、高橋万里子、立花文穂、手塚愛子、彦坂敏昭
・入場料一般:900円、大学生 720円、中高生・65歳以上 450円、小学生以下は無料

上段中央:金氏徹平 参考図版《飛沫と破片》2007年 提供:国際交流基金 撮影:Yan Da Wei
上段右:高橋万里子 参考図版《月光画》2007年
下段左:立花文穂 参考図版「クララ洋裁研究所」より 2000年 撮影:久家靖秀
下段中央:手塚愛子《縦糸を引き抜く 新しい量として》2003年 スパイラル/ワコールアートセンター蔵 撮影:福永一夫
下段右:彦坂敏昭《テサグリの図画No.11》2003年 高橋コレクション蔵

2008.01.31

『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生』

ジョンレノン暗殺の数時間前の伝説の写真を撮った、世界一有名な女流写真家アニー・リーボビッツ。
彼女の人生を描いた、現代のすべての女性に捧げるドキュメンタリー!

『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生/ANNIE LEIBOVITZ:LIFE THROUGH A LENS』
2008年2月16日(土)よりシネマGAGA!、シネカノン有楽町2丁目他で全国順次ロードショー

配給:ギャガ・コミュニケーションズ powered by ヒューマックスシネマ
Photographs (C) 2007 by Annie Leibovitz
公式サイト http://annie.gyao.jp/

2008.01.30

eighteen degrees. コラボレーションTシャツ

『eighteen degrees.』

arlie, 野宮真貴、Ryohei、moumoon、等のプロデュースなど多方面で大活躍しているKEN ARAI氏。eighteen degrees.はそんな彼のメイン・プロジェクト。旬のエレクトロ・ハウスをベースにした、15曲によるポップ・チューンが満載のアルバム“Tokyo Boy, Tokyo Girl”をODE MUSICより2月6日にリリース!
eighteen degrees.のロゴマークデザインがgraniph限定Tシャツとなり、コラボレーションが実現!
販売終了致しました。

eighteen degreesオフィシャルサイト

2008.01.29

Malos Pensamientos

アルゼンチンアーティストの作品集

Tamara VillosladaはGrindandsteinhausという出版社から"Malos Pensamientos"を出版。
今アルゼンチンで最も注目のアーティストやイラストレータ、デザイナーを92ページに渡って紹介している。グラニフコラボレーションアーティストのLala Ladcaniも参加。

http://www.grinandsheinhaus.com.ar/

2008.01.29

Underwerket & Anna Suiコラボレーション

スウェーデン人イラストレーターUnderwerketがNY発のファッションブランド「Anna Sui」のコレクション用にTシャツデザイン2パターンを提供。様々なカラーバリエーションで展開中です。

Anna Sui:
http://www.annasui.com

Underwerket:
http://www.underwerket.dk

UP

2008.01.28

グループ展"Post Coitum omne animas triste" in 青山

テーマ:
"Post coitum omne animal triste"はラテン語で性行為の後に感じる憂鬱さや無情にも似た感情を表している。
現代において、性の描写はもはやタブーではなく、本展示では7人のアーティストがそれぞれの観点から性に対する認識をありありと描いている。本展示会は自発的な告知を行っておらず、そのためにかえって反響を呼んでいる。


期間:1月26日(土)〜2月8日(金)/12時〜19時

場所:MHT東京ギャラリー2F
MHT 東京 (マリーエレーヌ・ドゥ・タイヤック)
http://www.mariehelenedetaillac.com/

アーティスト:
EGA HIROSHI + MISSLA LIBSEKAL、MEGUMI MATSUBARA、SEBASTIAN MAYER、RAJAN MEHTA、 FLORENT MENG、MICKE THORSBY、VALENTIN

2008.01.24

gallery ROCKET Magazine Vol.5 発売!

ジョン・サントスが東京・南青山の「gallery ROCKET」が出版する gallery Rocket MagazineのVol.5のアートディレクションを担当。
Kamau Patton、Peter Sutherland、Mariah Robertson and Devon Costelloの作品を特集しています。全国主要書店にて販売中。

2008.01.23

New artist - Damion Silver

Damion Silver(ダミオン シルバー)

1973年、アメリカのコネティカットに生まれる。現在はマサチューセッツ州のボストンでコンバースのスニーカーデザインを行っている。デザインは独学で学び、スケートボードやスノーボード、CDジャケット、洋服、ポスター、ロゴなどの幅広いジャンルに関わっている。アメリカや日本、ヨーロッパ、オーストラリアなどで展示会を開催してきた。
www.damionsilver.com

2008.01.22

New artist - Alan Funkbuilders

Alan Funkbuilders (アラン ファンクビルダーズ)

1975年、シンガポール生まれのグラフィックデザイナー。シンガポールのNanyang Polytechnicを卒業し、現在はマーケティングカンパニー「ARC Worldwide」にアートディレクターとして勤務。彫刻作品を制作する傍ら、ウェブネットワークサイト「Funkbuilders」を運営している。
www.funkbuilders.com

UP

2008.01.22

ブルーノ・ムナーリ

ブルーノ・ムナーリ
(Bruno Munari)


1907年、ミラノ生まれ。
ムナーリは造形作家、彫刻家、インダストリアル・デザイナー、映像作家、詩人、美術評論家、美術教育家など様々な分野で活躍しました。


常に造形の本質を見据え、様式にとらわれず、見て触れる側の気持ちを大切にするムナーリの作品は子供達にも愛され、絵本を含めて60冊以上の本が世界各国で翻訳されています。
また、子供達だけでなく、デザイナーやクリエイターにも多大な影響を与えてきました。

昨年、生誕100年を迎えたこともあり、あらためてムナーリの作品に触れることができる記念の展覧会やイベントが国内外各所で開催されています。


graniphでは、多数のムナーリ作品の中から13作品を厳選し、リリース!
遊び心のあるイラストは眺めるだけで心を和ませてくれます。

2008.01.21

FROZEN TIME コラボレーションTシャツ

ショーン・エリス監督/脚本の映画「FROZEN TIME」とgraniphのコラボレーションTシャツ発売!
販売終了致しました。

「FROZEN TIME」

恋人にフラれたショックで不眠症になってしまったベンは時間をやり過ごすため24時間営業のスーパーで深夜バイトを始めるが、そこはダメな若者たちばかり。不眠続きのベンの頭はついに限界を超え、ある日突然、周囲の世界がフリーズしてしまう!時間が止まった世界の中で、バイト仲間であるシャロンの横顔に心を奪われて…。

一流ファッション誌の写真家として活躍し、映像作家としても世界的に注目されている俊英ショーン・エリスが手がけたロンドンの今を感じられるロマンティックなラブストーリー。


1月26日(土)より渋谷Q-AXシネマほか全国順次ロードショー!
FROZEN TIMEオフィシャルサイト

2008.01.16

New artist - Anna Giertz

Anna Giertz(アンナ ギアーツ)

1975年スウェーデン生まれ。高名なストックホルムのKunstfack UniversityでグラフィックデザインとイラストレーションのMA(修士号)を取得。
ベルリンとロンドンでグループ展を開催。CDジャケット、テキスタイルやブックデザイン、ロゴマーク、ショップの壁紙まで幅広い製作を行う。
異なるテクニックやスタイルを混ぜ合わせるのが好きで、非日常的な新しい表現のアートワークを生み出している。
「Bravehat」というデザインコレクティブに所属し、同名のイベントを運営している。
www.annagiertz.se

2008.01.15

New artist - Ian Stevenson

Ian Stevenson(イアン スティーブンソン)

イギリス人アーティスト。手描きで作品を制作する。人々や身の回りにある物から影響を受けた不思議でかわいいキャラクターを生み出す。クライアントはMTV、E4 Music、Pictoplasma、Mother、London Transportなど。壁やトイレ、道ばたのゴミなど、変わった場所や物に描いている。
www.ilikedrawing.co.uk

2008.01.07

New artist - Peter Arkle

Peter Arkle(ピーター アーケル)

1968年、イギリス・ホワイトヘブン生まれ。ロンドンのSt. Martin's CollegeとRoyal College of Artを卒業。現在はニューヨークでイラストレーターとして活動している。
アメリカのグラフィックデザイン誌「Print Magazine」に掲載中のコラム「The Stalker」の挿絵や「Bumble and Bumble」というヘアサロンの新しいヘアスタイルイラストなど、広告や新聞、雑誌、書籍に関わる仕事をこなしてきた。
彼の作品は時にシリアスで現実的であり、また時にマンガのようにばかげており、あるいはその狭間のようであったりするが、常に彼の知性を感じ取れる作品性が見て取れる。
www.peterarkle.com

デザインアワード2

「ダイブ!!」コラボレーション

「QUZILA」

graniphプラザ・セナヤンオープン!

エイブルアートカンパニー[カラーズ]

バックドロップクルディスタン

Taichiro Kasai "Hello Goodbye"

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