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2008.02.02
Tokyo Designer's Week 2008
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Tokyo Designer's Week 2008 for DESIGNERSエントリー受付開始!
毎年多くのデザイナーにご参加頂いているTokyo Designer's Week。
2008年は従来よりも参加できる展示カテゴリーが充実。
若手デザイナーから国内外で活躍しているデザイナーまであらゆるタイプのデザイナーの為の、東京の中心で繰り広げられるデザインイベントへのエントリーが始まりました!
詳しくはこちら
http://c-channel.co.jp/designers/
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2008.02.02
川俣正〔通路〕
近年ますます注目されるようになった、制作の<プロセス>を重視するアートの流れにおいて、川俣正は国内外で欠かすことのできない重要な作家として評価されています。
東京都現代美術館では、川俣正の作品を収蔵していることもあり、これまでの同氏の仕事を振り返り、かつ今後の作家の展望も示すものとして、「川俣正〔通路〕」が2月9日より開催されます。
・会期:2008年2月9日(土)〜4月13日(日)
・会場:東京都現代美術館 企画展示室 1F+B2F
・休館日:月曜日(但し、2月11日は開館、2月12日は休館)
・開館時間:午前10時_午後6時(入場は閉館の30分前まで)
・観覧料:一般1,000円 学生800円 中高生・65歳以上500円 小学生以下無料
川俣正〔通路〕 公式ホームページ
http://www.kawamata.mot-art-museum.jp/
東京都現代美術館 ホームページ
http://www.mot-art-museum.jp/
右上:<ワーキング・プログレス>アルクマー(1996−1999)
右下:<デストロイド・チャーチ>ドクメンタ8、カッセル(1987)
photo(c)www.leovanderkleij.com
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2008.02.02
「graniph magazine NUMMER.2」発売!
世界各国で活躍するアーティストによるグラフィックをセレクトした「graniph magazine NUMMER.2」発売!
2月2日(土)から2月29日(金)の期間中にgraniph各店で、10,000円以上お買い上げ頂いたお客様にもれなく「graniph magazine NUMMER.2」をプレゼント致します。
プレゼントキャンペーンは終了しました。
graniph magazine NUMMER.2
2月2日(土)よりgraniph全店、オンラインストア・モバイルストアにて一斉発売
定価525円(税込)
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2008.02.01
兵庫県立美術館「ムンク展」
ノルウェーを代表する芸術家として19世紀末から20世紀にかけて活躍したエドヴァルド・ムンク(1863-1944)。
その作品は、近代人の孤独や頽廃を象徴主義的かつ表現主義的に描き出したものとして、わが国でも広く親しまれてきました。
この度の展覧会は、「吸血鬼」、「不安」、「声/夏の夜」、「生命のダンス」といった代表作を一堂に紹介する、西日本では兵庫県立美術館のみ開催のムンク展です。
・会期:2008年1月19日(土)〜3月30日(日)
・開館時間:午前10時〜午後6時(金・土曜日は午後8時まで 入場は閉館30分前まで)
・休館日:毎週月曜日、ただし2月11日(月・祝)は開館、翌12日(火)は休館
・会場:兵庫県立美術館・企画展示室
画像左:「不安」1894年 オスロ市立ムンク美術館 (C)Munch Museum,Oslo
画像右上:「マドンナ」1895年 オスロ市立ムンク美術館 (C)Munch Museum,Oslo
画像右下:「生命のダンス」1925-29年 オスロ市立ムンク美術館 (C)Munch Museum,Oslo
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2008.02.01
加瀬健太郎写真展
2008年2月8日(金)〜3月30日(日)
graniph Fukuoka Gallery
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1丁目12番49号 第二松村ビル2F
Open 11:00〜Close 21:00
Tel 092-739-0232
<加瀬健太郎プロフィール>
1974年大阪生まれ、ビジュアルアーツ大阪を卒業後、写真スタジオ勤務などを経て渡英。
London College of Communication PPP を卒業し、2006年より、日本でフリーのフォトグラファーとして活動を開始。
graniphのカタログ撮影をはじめ多方面で活躍中。
2008年4月に写真集「Where is sungi going?」〜スンギ少年のダイエット日記〜(リトルモア刊)出版予定。
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2008.01.31
MOTマニュアル2008 解きほぐすとき
・会期: 2008年2月9日(土)〜 2008年4月13日(日)
・場所:東京都現代美術館 企画展示室 3階
・休館日:月曜日(ただし2月11日(月・祝)は開館、2月12日(火)は休館)
・開館時間:10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで)
・出品作家:金氏徹平、高橋万里子、立花文穂、手塚愛子、彦坂敏昭
・入場料一般:900円、大学生 720円、中高生・65歳以上 450円、小学生以下は無料
上段中央:金氏徹平 参考図版《飛沫と破片》2007年 提供:国際交流基金 撮影:Yan Da Wei
上段右:高橋万里子 参考図版《月光画》2007年
下段左:立花文穂 参考図版「クララ洋裁研究所」より 2000年 撮影:久家靖秀
下段中央:手塚愛子《縦糸を引き抜く 新しい量として》2003年 スパイラル/ワコールアートセンター蔵 撮影:福永一夫
下段右:彦坂敏昭《テサグリの図画No.11》2003年 高橋コレクション蔵
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2008.01.31
『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生』
ジョンレノン暗殺の数時間前の伝説の写真を撮った、世界一有名な女流写真家アニー・リーボビッツ。
彼女の人生を描いた、現代のすべての女性に捧げるドキュメンタリー!
『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生/ANNIE LEIBOVITZ:LIFE THROUGH A LENS』
2008年2月16日(土)よりシネマGAGA!、シネカノン有楽町2丁目他で全国順次ロードショー
配給:ギャガ・コミュニケーションズ powered by ヒューマックスシネマ
Photographs (C) 2007 by Annie Leibovitz
公式サイト http://annie.gyao.jp/
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2008.01.30
eighteen degrees. コラボレーションTシャツ
『eighteen degrees.』
arlie, 野宮真貴、Ryohei、moumoon、等のプロデュースなど多方面で大活躍しているKEN ARAI氏。eighteen degrees.はそんな彼のメイン・プロジェクト。旬のエレクトロ・ハウスをベースにした、15曲によるポップ・チューンが満載のアルバム“Tokyo Boy, Tokyo Girl”をODE MUSICより2月6日にリリース!
eighteen degrees.のロゴマークデザインがgraniph限定Tシャツとなり、コラボレーションが実現!
販売終了致しました。
eighteen degreesオフィシャルサイト
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2008.01.29
Malos Pensamientos
アルゼンチンアーティストの作品集
Tamara VillosladaはGrindandsteinhausという出版社から"Malos Pensamientos"を出版。
今アルゼンチンで最も注目のアーティストやイラストレータ、デザイナーを92ページに渡って紹介している。グラニフコラボレーションアーティストのLala Ladcaniも参加。
http://www.grinandsheinhaus.com.ar/
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2008.01.29
Underwerket & Anna Suiコラボレーション
スウェーデン人イラストレーターUnderwerketがNY発のファッションブランド「Anna Sui」のコレクション用にTシャツデザイン2パターンを提供。様々なカラーバリエーションで展開中です。
Anna Sui:
http://www.annasui.com
Underwerket:
http://www.underwerket.dk
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2008.01.28
グループ展"Post Coitum omne animas triste" in 青山
テーマ:
"Post coitum omne animal triste"はラテン語で性行為の後に感じる憂鬱さや無情にも似た感情を表している。
現代において、性の描写はもはやタブーではなく、本展示では7人のアーティストがそれぞれの観点から性に対する認識をありありと描いている。本展示会は自発的な告知を行っておらず、そのためにかえって反響を呼んでいる。
期間:1月26日(土)〜2月8日(金)/12時〜19時
場所:MHT東京ギャラリー2F
MHT 東京 (マリーエレーヌ・ドゥ・タイヤック)
http://www.mariehelenedetaillac.com/
アーティスト:
EGA HIROSHI + MISSLA LIBSEKAL、MEGUMI MATSUBARA、SEBASTIAN MAYER、RAJAN MEHTA、 FLORENT MENG、MICKE THORSBY、VALENTIN
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2008.01.24
gallery ROCKET Magazine Vol.5 発売!
ジョン・サントスが東京・南青山の「gallery ROCKET」が出版する gallery Rocket MagazineのVol.5のアートディレクションを担当。
Kamau Patton、Peter Sutherland、Mariah Robertson and Devon Costelloの作品を特集しています。全国主要書店にて販売中。
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2008.01.23
New artist - Damion Silver
Damion Silver(ダミオン シルバー)
1973年、アメリカのコネティカットに生まれる。現在はマサチューセッツ州のボストンでコンバースのスニーカーデザインを行っている。デザインは独学で学び、スケートボードやスノーボード、CDジャケット、洋服、ポスター、ロゴなどの幅広いジャンルに関わっている。アメリカや日本、ヨーロッパ、オーストラリアなどで展示会を開催してきた。
www.damionsilver.com
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2008.01.22
New artist - Alan Funkbuilders
Alan Funkbuilders (アラン ファンクビルダーズ)
1975年、シンガポール生まれのグラフィックデザイナー。シンガポールのNanyang Polytechnicを卒業し、現在はマーケティングカンパニー「ARC Worldwide」にアートディレクターとして勤務。彫刻作品を制作する傍ら、ウェブネットワークサイト「Funkbuilders」を運営している。
www.funkbuilders.com
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2008.01.22
ブルーノ・ムナーリ
ブルーノ・ムナーリ
(Bruno Munari)
1907年、ミラノ生まれ。
ムナーリは造形作家、彫刻家、インダストリアル・デザイナー、映像作家、詩人、美術評論家、美術教育家など様々な分野で活躍しました。
常に造形の本質を見据え、様式にとらわれず、見て触れる側の気持ちを大切にするムナーリの作品は子供達にも愛され、絵本を含めて60冊以上の本が世界各国で翻訳されています。
また、子供達だけでなく、デザイナーやクリエイターにも多大な影響を与えてきました。
昨年、生誕100年を迎えたこともあり、あらためてムナーリの作品に触れることができる記念の展覧会やイベントが国内外各所で開催されています。
graniphでは、多数のムナーリ作品の中から13作品を厳選し、リリース!
遊び心のあるイラストは眺めるだけで心を和ませてくれます。
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2008.01.21
FROZEN TIME コラボレーションTシャツ
ショーン・エリス監督/脚本の映画「FROZEN TIME」とgraniphのコラボレーションTシャツ発売!
販売終了致しました。
「FROZEN TIME」
恋人にフラれたショックで不眠症になってしまったベンは時間をやり過ごすため24時間営業のスーパーで深夜バイトを始めるが、そこはダメな若者たちばかり。不眠続きのベンの頭はついに限界を超え、ある日突然、周囲の世界がフリーズしてしまう!時間が止まった世界の中で、バイト仲間であるシャロンの横顔に心を奪われて…。
一流ファッション誌の写真家として活躍し、映像作家としても世界的に注目されている俊英ショーン・エリスが手がけたロンドンの今を感じられるロマンティックなラブストーリー。
1月26日(土)より渋谷Q-AXシネマほか全国順次ロードショー!
FROZEN TIMEオフィシャルサイト
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2008.01.16
New artist - Anna Giertz
Anna Giertz(アンナ ギアーツ)
1975年スウェーデン生まれ。高名なストックホルムのKunstfack UniversityでグラフィックデザインとイラストレーションのMA(修士号)を取得。
ベルリンとロンドンでグループ展を開催。CDジャケット、テキスタイルやブックデザイン、ロゴマーク、ショップの壁紙まで幅広い製作を行う。
異なるテクニックやスタイルを混ぜ合わせるのが好きで、非日常的な新しい表現のアートワークを生み出している。
「Bravehat」というデザインコレクティブに所属し、同名のイベントを運営している。
www.annagiertz.se
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2008.01.15
New artist - Ian Stevenson
Ian Stevenson(イアン スティーブンソン)
イギリス人アーティスト。手描きで作品を制作する。人々や身の回りにある物から影響を受けた不思議でかわいいキャラクターを生み出す。クライアントはMTV、E4 Music、Pictoplasma、Mother、London Transportなど。壁やトイレ、道ばたのゴミなど、変わった場所や物に描いている。
www.ilikedrawing.co.uk
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2008.01.07
New artist - Peter Arkle
Peter Arkle(ピーター アーケル)
1968年、イギリス・ホワイトヘブン生まれ。ロンドンのSt. Martin's CollegeとRoyal College of Artを卒業。現在はニューヨークでイラストレーターとして活動している。
アメリカのグラフィックデザイン誌「Print Magazine」に掲載中のコラム「The Stalker」の挿絵や「Bumble and Bumble」というヘアサロンの新しいヘアスタイルイラストなど、広告や新聞、雑誌、書籍に関わる仕事をこなしてきた。
彼の作品は時にシリアスで現実的であり、また時にマンガのようにばかげており、あるいはその狭間のようであったりするが、常に彼の知性を感じ取れる作品性が見て取れる。
www.peterarkle.com
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2007.12.27
台湾2号店「graniph西門」オープン!
12月22日(土)、台湾の若者文化の情報発信基地”西門町”に、台湾2店舗目となるgraniph西門店がオープン。
また、オープンを記念してgraniph台北とgraniph西門の台湾2店舗のみで、袖に「Taiwan Limited」のプリントが入った限定Tシャツを発売!
限定Tシャツは12月22日(土)からの発売となります。
<graniph西門>
地址:台湾台北市萬華區武昌街2段68號
電話:+886-2-2389-0998
MAP
※這款商品是慶祝graniph西門店開幕所製作的台灣限定款。因數量限定、請把握機會!!