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2008.02.28
New artist - Julia Pfaller
Julia Pfaller(ジュリア ファラー)
ベルリンの2Agentenというエージェンシーを通じて編集・広告に携わりつつ、 たくさんの実験的な制作を行っている。2008年の2月にはニューヨークのHanahouギャラリーでグループ展を開催。デザインコレクティブwww.bilderklub.deに所属。
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2008.02.28
Face Forward
ニューヨークのLeRoy Neimanギャラリーで開催されるグループ展"Face Forward"にgraniphコラボレーションアーティストのMaureen Gubiaが参加。37人のアーティストが時代性を感じるポートレートを表現しています。
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2008.02.27
Envirosax エコバッグ
オーストラリア発のエコバッグブランドEnvirosax。Envirosaxの製品は竹やリネン、麻などの素材で作られています。
その注目のバッグにJo Kuipersデザインの素敵な柄があしらわれました。
サイトをチェックしてあなたもファッショナブルでエコなショッピングライフを始めましょう。
http://www.envirosax.com
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2008.02.27
PKN Book
ぺちゃくちゃないと: セレブレーション - 昨年4周年を迎えた"ぺちゃくちゃないと"の176ページに及ぶ記念本。
現在、全世界100都市で開催され、これまでに3,000人もの人が20枚x20秒のプレゼンテーションを体験!!
この’ぺちゃくちゃないと本’では、これまでどうやってこのイベントが成長して来たか、その運営方法、なぜ世界に拡大して行ったのか等々が盛り込まれています。30人のプレゼンターをプレゼンテーションの内容と共に紹介しているので、20枚x20秒のプレゼンの楽しさとその内容の濃さを体感していただけます!
そのプレゼンターの一部をご紹介すると、、伊藤豊男、マーカス フェアーズ、アストリッド クライン、アストリッドの娘さん、珍しいキノコ舞踊団、生意気、マーク ダイサム、マークのお母さん、そしてセバスチャン コンラン。
http://www.klein-dytham.com/pechakucha/shop/
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2008.02.27
第一回爆音映画祭
音楽ライヴ用の音響セッティングをフルに使い、ボリュームも限界まで上げて、大音量の中で映画を見る・聴く爆音上映。爆音によって視覚までが変容して映画そのものも違って見えるトリップ感と、大音量でなければ聞こえてこない幽かな音を聴くという、大胆かつ繊細な上映イヴェントです。5月下旬、昼から夜まで爆音漬けの丸ごと1週間。映画だけではなく、ライヴ演奏、映画と音を巡る講演や対談など、さまざまな角度から映画と視聴するイヴェントとなります。バウスシアターでは、5月中旬より開催する「第一回爆音映画祭」に向けて上映作品のリクエストを募集しています。リクエストはホームページまたはバウスシアターに備え付けの応募BOXにて2月1日(金)〜3月15日(土)まで受付中です。
第一回爆音映画祭ホームページ http://www.bakuon-bb.net/
吉祥寺バウスシアター http://www.baustheater.com/
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2008.02.27
"龍が如く 見参!"コラボレーションTシャツ
3月6日(木)発売"PLAYSTATION3"用ソフト「龍が如く 見参!」とDesign Tshirts Store graniphが龍をキービジュアルとして「龍が如く」の世界観を斬新なデザインで表現!
コラボレーションTシャツは2月29日(金)にgraniph全店で発売!(一部店舗は発売日が異なります。)
販売終了致しました。
"龍が如く 見参!"
人が人を殺すことで、己を極めんとした時代。剣を捨てた男が出会ったのはわずか一両の金で自らを遊廓に売った少女。少女は男に願う。「宮本武蔵を殺してください」
祗園を舞台に徳川幕府の陰謀と闘い、剣豪たちと共に時代を駆け抜けた一人の男。
桐生一馬之介、またの名を 宮本武蔵。
桐生と武蔵、二つの名を持つ男が京の町を駆け抜ける。口先だけの人間には絶対に分からない、本当の侍の魂を求めた男たちの物語。
「龍が如く 見参!」公式サイト http://ryu-ga-gotoku.com/
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2008.02.27
HEY JAPANESE!×graniph
3月1日(土)公開の「HEY JAPANESE!」とgraniphのコラボレーションTシャツが、公開に先立ち2月27日(水)にgraniph全店で一斉発売。(一部店舗は発売日が異なります。)
公開日より、劇場でも発売となります。
販売終了致しました。
<HEY JAPANESE!>
2008年、東京周辺を走る国道16号線沿いの郊外にある街。
万引き、援交も、自分達が気持ちよければ何でもアリな女子高生たち、田舎から上京した"自称ミュージシャン"の青年、癒しを求めて出会い系に走ってしまったサラリーマン、学校にも仕事にも行かず親に仕送りをもらいながらも合コンに精を出すニートたち、、。
「まとも」なはずなのに、「何かがおかしい」イマドキジャパニーズ。そんな愛すべきそれぞれのしょっぱい日常を描いたネット世代的ムービー!
監督 村松亮太郎
キャスト 神田沙也加・桜塚やっくん・いしだ壱成・川合千春・ダイアモンド☆ユカイ・原田佳奈・鈴木砂羽・中村麻美・橋本じゅん・小嶺麗奈
2008年3月1日(土)より、渋谷Q-AXシネマ、MOVIX橋本にて、全国順次公開決定!
公式サイト http://www.nizoo.com/dplu/
公式ブログ http://www.nizoo.com/dplublog/
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2008.02.26
graniph京都三条通りオープン!
2月23日(土)、京都市内2店目となる三条通り店がオープンします。
オープン記念の限定Tシャツも販売!
<graniph京都三条通り>
〒604-8004
京都府京都市中京区三条通河原町東入中嶋町92 タイムズビル2F
Tel 075-211-7988
Open 11:00〜Close 20:00
MAP
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2008.02.26
graniphシドニー オープン!
アジア圏外初の店鋪となるgraniphシドニー店が2月28日(木)にオープンします。
オープンを記念してシドニー店だけの限定Tシャツも販売。
オーストラリア最大の都市シドニーの中心部タウンホールでもっとも賑わうショッピングモールのひとつ"The Galeries Victoria"。
経済の中心地であるとともに、格式ある建造物が建ち並ぶ美しい景観の街で、日本発の洗練されたグラフィックTシャツを展開します。
<graniphシドニー>
Shop RG09, The Galeries Victoria, 500 George Street Sydney, Australia
Tel : +61-2-92615250
Open 10:00 〜 Close 18:00
Thu 10:00 〜 21:00
Sun 11:00 〜 17:00
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2008.02.23
New artist - Emma Hughes
Emma Hughes(エマ ヒューゲス)
1978年、イギリス・マンチェスター生まれ。Surrey Institute of Artを卒業し、2年間東京で過ごした。古い和風のパターンを西洋風にアレンジし、パンやケーキなど日本的なものを使うことなくイラストを描く。ウェブでは手作りのおもちゃや人形なども販売中。
www.missemmaruth.co.uk
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2008.02.22
Hort After School Club
2007年にスタジオHortでは彼らが制作したレコードジャケットのデザインをイギリス・レディングの小学生に模写してもらうというユニークなプロジェクトを企画しました。
その描き直しとオリジナルのイラストを掲載した86ページのブックレットが3色のカバーでリリース!
オンラインでの注文を受け付けています。
www.hort.org.uk
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2008.02.22
"Dan has Potential" 個展開催
"Dan has Potential"で活動するgraniphコラボレーションアーティストのDaniel BreretonがロンドンのConcrete Hermitギャラリーで初の個展を開催する。古代遺跡やピラミッド、魔法陣をモチーフにしたカラフルなペインティング、絵画、彫像を展示。
詳細はAmelia's Magazine BlogとConcrete Hermitギャラリーウェブサイトをご覧下さい。
2月8日から2月28日まで。
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2008.02.22
"Der Bilderklub"@Hanahouギャラリー in NYC
Juju's Delivery Service、Julia Pfaller、Tina Berning、Sascha Bierl、Regina Heinlain、Gisela Goppel、Maria Tackmannなどが所属するドイツのアートコレクティブ"Der Bilderklub"による実験的なスケッチ、絵画の展示がニューヨークのHanahouギャラリーで開催されます。www.CWC-i.com主催。
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2008.02.22
Jeremyville - サイン入り限定ポスター販売中!
オーストラリアを拠点に活動中のJeremyvilleによるカラフルポップなサイン入り限定ポスターがウェブサイトにて販売中。
「Shroom Vibrations」と名付けられた作品はアイスクリームを食べた後の悪夢がモチーフになっています。
http://www.jeremyville.com/webstore2/prints_and_posters/prints_posters.html
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2008.02.22
Brilliaショートショートシアター
20世紀に花開いた映像文化である「映画」のはじめの一歩ともいえるショートフィルム。
日本発祥アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル」では、過去9年にわたって、延べ700本以上ものショートフィルムを日本に紹介してきました。
そして2008年、年に数回しか観る事の出来なかったショートフィルムが、この常設映画館がオープンすることで、いつでも気軽にお楽しみいただけます。上映作品は、過去の「ショートショート フィルムフェスティバル」上映作品や、世界中の優れたショートフィルム、ショートフィルムからチャンスを掴んだ監督による長編映画の興行、そしてもちろん、日本の若手クリエイターたちの作品上映など、国籍もジャンルも様々です。
またシアターを利用し、ショートフィルムに関するセミナーなどの特別イベントも開催予定です。上映スケジュールは、随時オフィシャルサイト(http://www.brillia-sst.jp)にて発表しますので、是非ご注目ください。
Brilliaショートショートシアター
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい5-3-1フィルミー2F
TEL:045-633-2151
営業時間 日曜日〜木曜日:10:00AM-10:00PM 金曜日&土曜日:10:00AM-11:00PM
休館日 月曜日
みなとみらい線「新高島駅」4番出口徒歩6分/「みなとみらい駅」2番出口徒歩10分
ショートショート フィルムフェスティバル
http://www.shortshorts.org
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2008.02.19
Design & Life
台湾のオンラインマガジン"Design & Life"にgraniph特集掲載!
こちらからダウンロードできます。
http://www.designandlife.com
(左上部のアイコンをクリックし、"issue 11 tag"下部のテキストリンクからダウンロード)
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2008.02.18
Liam Moore -This is painting 2008
graniphコラボレーションアーティスト・Liam Mooreの新作展示会がニュージーランドのオークランドで開催されました。
http://www.sideroom.com/galleryshow/liammoore/
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2008.02.18
「ドイツ・ポスター 1890-1933」展
前世紀転換期の美術雑誌「パン(PAN)」や「ユーゲント(Jugend)」など、そしてバウハウス のグラフィック・デザインは、すでに第二次世界大戦前から日本ではよく知られていました。しかしその両時代を繋げ、当時のドイツにおけるグラフィックの動向、とりわけポスターの全貌を紹介したような展覧会はこれまで開催されてきませんでした。
本展覧会では、「カルピス」の国際懸賞広告ポスターや杉浦非水を中心とした「七人社」の活動そして「大戦ポスター展」など、同時代の日本におけるドイツ・ポスターの受容・展開を示す作品・資料をも加えた約180点で、1890年から1933年にかけてのドイツのポスターがもつ魅力と先進性を多角的に検証します。
・会期:2008年2月26日(火)〜3月30日(日)
・開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
・休館日:毎週月曜日
・会場:京都国立近代美術館
画像左:オットー・アルプケ<IPA:国際毛皮製品博覧会、ライプツィヒ>1930年 リトグラフ 宇都宮美術館蔵
画像中央左:ヴィリー・ズバス<ドイツ>1927年ごろ リトグラフ 竹尾ポスターコレクション
画像中央右:フランツ・フォン・シュトゥック<国際衛生博覧会、ドレスデン>1911年 リトグラフ 宇都宮美術館蔵
画像右:トーマス・テオドール・ハイネ<挿絵入り週刊誌「ジンプリツィシムス」>1896年 リトグラフ ディ・ノイエ・ザンムルンク、ミュンヘン蔵
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2008.02.16
Trading Magic for Facts
graniphコラボレーションアーティストのEmil Kozakがスペイン・バルセロナで展示会を開催。
http://www.vallery.es/en/home
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2008.02.14
横尾忠則「横尾忠則の壺」「横尾忠則のふたつめの壺」
「横尾忠則の壺」2008年2月1日(金)−3月1日(土)
「横尾忠則のふたつめの壺」2008年3月7日(金)−4月5日(土)
会場:SCAI THE BATHHOUSE 入場料:無料
12:00から19:00まで 月曜・日曜・祝祭日休館
60年代に衝撃的なグラフィックデザインを発表して以来、現在に至るまで横尾忠則の活動は常に日本のカルチャーシーンに影響を与えてきたことは改めて言うまでもありません。横尾の描き出す鮮烈な世界と独特の美意識は、多くの人々の心を強くとらえ、幅広い分野からの支持を得て、アーティストとして他に類のない地位を築き上げています。
本展第1期「横尾忠則の壺」では80年代の代表作を中心に、2000年前半までのペインティングを展示。横尾の絵画世界の歴史を辿る回顧的な内容で、横尾忠則の多彩な表現をまとめてご覧いただけます。対して第2期の展示「横尾忠則のふたつめの壺」はすべて新作で構成されます。進化し続ける横尾の展開の今をリアルタイムに体験することの出来る展示内容です。
SCAI THE BATHHOUSEホームページ
http://www.scaithebathhouse.com/
展示情報
http://www.scaithebathhouse.com/ja/exhibition/data/080201tadanori_yokoo/
画像:
左:宇宙的狂気愛 (1991) 181.7 X 227.3 cm キャンバスにアクリル (c) Tadanori Yokoo
中央:紫の胎動 (1994) 193.9 x 193.9 cm キャンバスにアクリル、ボタン、絵葉書 (c) Tadanori Yokoo
右:死の中の生 (2000) 65.2 x 53 cm キャンバスに油彩、コラージュ (c) Tadanori Yokoo